就職と離職をくり返し、社会人としてのキャリアの半分をニートとして過ごしてしまったミニマリスト『空』と、何かと口うるさいインコ『閑』の虚虚実実ミニマルライフ。
キャラクター紹介
空(ku)

空
ときに社畜・ときにニートをしながらミニマルライフを送っています
現在は限りなくニートに近いフリーランス
趣味:読書&転職
座右の銘:2年目の職場は味のしないガム
閑(kan)

閑
ボクの使命は空にミニマリズムを叩き込むことだッピ!
本人は否定するが、空の家に住み着いた居候
好きな食べ物:水耕栽培中の豆苗
座右の銘:Memento ineptiae.(メメント・イネプティアエ)
ミニマルライフを始めた残念な理由
飽きっぽい上に社会不適合者。
どんな職場でも一年ほどで
『こいつ、ダメなやつだぞ』
と会社中の人間にバレはじめる頃退職、からの再就職をくり返す。
転職期間中は貯金が底を尽きるまでニート生活。ゆえににいつだって金欠状態。
そんなとき
「お金をかけずに、心豊かに暮らす」
「モノを減らして、幸せを増やす」
「お金がなくてもハッピーライフ」
のような誘い文句につられ消極的理由でミニマルライフに突入。
貧乏の言い訳かと思っていたけど、実践してみれば、それなりに快適。
そんな生活を綴っています。
役に立たない空談閑論にようこそ。
